バイリンガル審判Vol.3 Teachers interview

Celine バイリンガルシリーズ バイリンガル審判

今までは生徒さんの紹介をしてきました。今回はバイリンガル審判の角田さんを教えているCelineにインタビューを行いました。授業の中では聞けない、あんなことこんなこと聞いてみました!

名前:Celine

1984年生まれ。フィリピンのセブ島出身。高松での生活は1年。街の印象は近代的できれいな街と感じます。私の国もこんな風になったらいいな。高松に来てから大阪や他の都市にもいってみたのですが人がたくさん。高松はちょうどいいですね。街と海が近い感じもセブを思い出します。


「実は最近リスニングスキルを上げるために少し早口で話しています」

●日本の生徒さんの印象はどうですか?

今まで韓国人の生徒さんと日本人さんを教えた経験があります。日本人の生徒さんはとても親切で丁寧ですが、まだ少し内気な感じがしますね。



●生徒であるバイリンガル審判の角田さんはどうですか?

彼は英語学ぶ意欲があり、訂正や提案も積極的にとりいれます。とても意欲的に授業に取り組んでいますよ。例えば、授業を録音したり復習したりしていますね。それにより、授業で学んだ言葉や表現を記憶しています。


長期出張中はスカイプで授業しています


●角田さんを教えるときはどんなことに注力していますか?

単語や表現方法などはまだまだ上達する余地がありますね。それから、もっと自信をもって自然に英語を話せるようにサポートしています。競技の話だけではなく、それ以外の場でも会話ができたり、友達ができるような会話のつかみなども教えています。実は最近リスニングスキルを上げるために少し早口で話しています。笑


写真紹介トレーニングも欠かしません


●角田さんにメッセージをどうぞ!

基本的な表現だけではなくトライアスロンの審判のプロになれるようにサポートしたいと思っています。
かくちゃん!その調子!!今の状況を維持し、間違いに落ち込むことなくあなたのEnglish journeyを進んでくださいね。私はそんなあなたを誇りに思います。